▶ 単発ゼミ/▶ 自分発見ラボ/ ▶無料個別フォローアップ/▶参加者の声 / ▶主な講師の紹介
2026年度
豊田市 女性のためのスキル&マインドアップセミナー
éclat (エクラ)
éclat(エクラ=輝き)は自分らしく生きたい人のためのセミナーです。
同じような思いを持った仲間と出会い、交流できるéclatで自分らしさを一緒に見つけませんか?
「éclatって何?」「自分発見ラボって?」「何が得られるの?」
など、これまでの参加者の体験談なども交えながらご紹介します。
また、同時開催の手相ワークショップで、
手に描かれたご自身の「可能性」を読み解きます。
1.単発ゼミ
前期セミナー (6月~9月開催)
éclatに来ている方たちはとても話しやすく、何度も参加するうちに自然と友達や仲間ができました。
みんなの意見が聞けたり自分の良さを教えてもらったりするので、éclatに参加するたびに、前向きになれます。セミナーを続けてくださってありがとうございます。
個別フォローアップのおかげで新たなチャレンジを始めることができました。
話を聞いてもらったり、モヤモヤを一緒に整理してもらうと、無自覚だった自分の一面を知って驚いたり、自分の中にはなかった次の一歩のヒントがいただけ、人生が変わりました。
人間関係が良くなりました。例えば夫とは価値観の違いから、子育ての事でよく喧嘩していましたが、
éclatで相手も自分も大事にする方法を学び、少しずつやっているうちに、今では互いの意見を話し合えるようになりました。定期的に参加して、もっと自分をバージョンアップさせたいです。
a
2. 自分発見ラボ
社会のリアルな現場を訪ねる、大人のためのステップアップ企画。
実際に足を運んで動いてみることで、あなたの世界は可能性がグッと広がります。
毎回違うテーマで開催するので、興味のある会だけの単発参加でOK!
あなたの器を一回り大きく育てる旅を、
いつでも、すきなところからはじめましょう!
「éclatって何?」「自分発見ラボって?」「何が得られるの?」
など、これまでの参加者の体験談なども交えながらご紹介します。
また、同時開催の手相ワークショップで、
手に描かれたご自身の「可能性」を読み解きます。
※単発ゼミ、自分発見ラボへの本申込はガイダンスに参加後に決めればOK!
気になる方は、まずはガイダンスへお気軽にお越しください☆
セミナーに参加して
知識を得たり、気づきがあったものの
私の場合は、具体的にどうしたらいいのかしら?
そんな風に思うことはありませんか。
そんなときは
éclatの個別フォローアップをご利用ください。
話しているうちに、頭や気持ちが整理され
次の一歩が見えてくることがあります。
講師と一緒に見つけていきましょう。
【昨年までの様子】
NPO法人ブルーバード代表理事、はたらくよろこび株式会社 代表取締役。
「人の生命エネルギーが湧き立つ」ことに寄り添うべく、組織や個人をあらゆる面からサポート。
【個別フォローアップ担当講師】
表現者・書家
― 書道 7歳より筆を持つ。最初の師であるおばのもとで師範位を取得し、2020年より表現のおもしろさを重視した子ども向けの書道教室をスタート。
【個別フォローアップ担当講師】
内なる調律師。 「純度100で生きる」がモットーの健康オタクの元公務員
22歳の時、父を病気で亡くしたことから、健康オタクの道へ。数々の健康法と出会うが、これこそ求めていたものだ!と思える療法と出会い、2017年公務員を退職して「美と健康サロンBe-jin」を開業。サロンワークはとてもやりがいがあり、楽しかったが、何かが足りないと感じ始める。再度自分に向き合い、足りなかったのは、何かすること(do)ではなく、自分自身がどうあるか(be)であることに気づく。 自力を手放し、流れに身を任せて生きることこそ、私のしたかった生き方だと確信し、生き方を大きく変える。同時に「自分開花サロンBe-jin」としてリニューアルし、多くの皆さんが、ありのままの自分の素晴らしさに気づき、その人らしく生きるお手伝いをしている。20代の2児の母。
【個別フォローアップ担当講師】
色彩知育教室Lino Mahalo代表。社会福祉士・精神保健福祉士。一般社団法人日本こども色彩協会 kashiko®人材育成コンサルタント。
精神科病院や大学病院にて約20年間、医療ソーシャルワーカーとして勤務。多くの方と関わる中で、人が自分らしく生きるためには、自分の気持ちに気づき、それを安心して表現できる環境や、あたたかく受け止められる経験の積み重ねが重要であると実感する。
現在は、色彩やアートを活用した対話型のワークや研修を通して、自己理解や自己肯定感を育むとともに、安心して表現・対話できる場づくりに取り組んでいる。こどもから大人まで、障がいの有無に関わらず、一人ひとりが自分らしくいられる社会の実現を目指す。
また、児童発達支援事業所やひきこもり支援の現場でこどもや若者への支援にも携わっている。小学生2児の母。
【個別フォローアップ担当講師】
くらすば主宰。愛知県豊田市を拠点に、各地で「耳を澄ます」をテーマとした場「澄まし処(すましか)」を13年間続けるファシリテーター。「聴くこと」を通じて、関わりが育まれる場を探求中。
大学を卒業し、建設会社の開発部門で働いた後、大学院で都市計画を学びながら、環境NPOでまちづくりに携わりました。1998年、京都市において個人事務所「くらすば」(暮らす場、の意味)を立ち上げ、主に広島市において住民参加のまちづくりに関わってきました。 そして、2013年より、愛知県豊田市を拠点に、熊本から静岡まで各地で「耳を澄ます」をテーマとした場「澄まし処(すましか)」を開いてきました。ふりかえると13年間、300回以上、1,230名以上の方々とともに「聴く」という営みを探求してきたことになります。 日常のなかで見過ごされがちな「聴くこと」の豊かさ。実践を通じて参加者の皆さんと共有し、味わうことに幸せを感じています。 現在は「澄まし処」の他に、環境社会学の研究員としても働いています。また、一級建築士として子どもの建築ワークショップも行っています。
【個別フォローアップ担当講師】
広報・ファシリテーター
自分自身の経験や、現場で出会ってきた声を大切にしながら、思考や気持ちを言葉にして整理し、一歩踏み出す力に変えるサポートをしている。
知多半島を拠点に、「普通のわたしたちのこれからをアップデート」をコンセプトに、女性たちがこれからの働き方やキャリア、家族とのバランス、自分らしい人生について安心して語り合い、学び合える場づくりに取り組んでいる。
どのような講座を実施してきたのか、講座のタイトル・概要を全て見ることができます。
▶単発ゼミ /▶自分発見ラボ / ▶無料個別フォローアップ/ ▶参加者の声 / ▶主な講師の紹介